日新電機協力会の歴史

 日新電機協力会は昭和26年4月に任意団体として産声をあげました。
 創立時の組合員企業は21社で、これら大部分の企業は現在も組合員として活動の中心的な役割を果たしています。当時は、戦後の経済改革期にありましたが、日新電機とともに組合員企業各社も時代の要求に対応できる技術力を持った企業群に成長してまいりました。
 昭和39年6月、組織の整備、事業の充実、生産の合理化、労務管理の近代化を進め経営の向上を図るために改組、事業協同組合(現在29社で構成)として認可を受け、現在に至っております。

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